生物部

【活動計画】
◇目的: 主体性と探究心を育む

◇目標: 自己実現,理科的基礎研究への貢献(コンテストへの参加)

◇部員数(学年別)
  【 学年 】 【男】 【女】 【計】
   1年 : 9名 : 3名 : 12名
   2年 : 7名 : 2名 : 9名
   3年 : 2名 : 2名 : 4名
  〔 計 〕: 18名 : 7名 : 25名

◇部員数(コース別)
  【Ⅰコース】 17名
  【Ⅱコース】 8名
  【Ⅲコース】 0名

◇顧問名・部活動指導員名
  ●砂川 耕一郎 ●長岡 秀一

◇活動日と活動場所
 【活 動 日】 月・水・木・土(土曜は授業日のみ)※個人研究は毎日の餌やり,水やり等あり
 【活動時間】
   (平   日) 15:50~18:00
   (土曜授業日) 13:30~16:00
   (週 休 日等) 週3日(火・金)
 【活動場所】 生物実験室,圃場
 【休 養 日】 学校に同じ

◇大会等の主な記録
  【2016年度】

  【2017年度】
  ●東京農業大学併設中学校・高等学校文化部研究発表会:総学校長賞 水生生物班 『γポリグルタミン酸の研究』~クラゲ由来・納豆由来の比較と検討~ 奨励賞 水耕栽培班 
『水耕栽培装置の構築』~持続可能な環境管理のシステム化~
 
  【2018年度】
  ●日本学生科学賞:奨励賞 水生生物班 『γポリグルタミン酸の研究』~クラゲ由来・納豆由来の比較と検討~
  ●QST高崎サイエンスフェスタ:ポスターセッション 「包装容器による納豆菌のγポリグルタミン酸の生成量比較」~生分解性プラスチック抽出を利用して~
  ●つくばScience Edge:サイエンスアイデアコンテスト オーラルプレゼンテーション 水生生物班 『γポリグルタミン酸の研究』~クラゲと納豆のネバネバ比較から今後の活用へ~
  ●東京農業大学併設中学校・高等学校文化部研究発表会:植物班 「植物の展開構造」~植物の展開構造と展開エネルギーについて~ 水生生物班 「包装容器による納豆菌のγポリグルタミン酸の生成量比較」~生分解性プラスチック抽出を利用して~

 

◇今年度参加予定の主な大会
  ●日本学生科学賞:9月
  ●QST高崎サイエンスフェスタ:12月
  ●つくばScience Edge:3月
  ●東京農業大学併設中学校・高等学校文化部研究発表会:3月

◇年間(月別)活動計画
   月: (週休日活動日数) :活動内容
  4月 :( 0 日):
  5月 :( 0 日):
  6月 :( 0 日):
  7月 :( 0 日):
  8月 :( 0 日):
  9月 :( 2 日): ●日本学生科学賞(地方審査~)
  10月 :( 0 日):
  11月 :( 0 日):
  12月 :( 2 日): ●QST高崎サイエンスフェスタ
  1月 :( 0 日):
  2月 :( 0 日):
  3月 :( 2 日): ●つくばサイエンスエッジ ●併設中・高文化発表会

お知らせ

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